3日に部活のみんなと少林少女を観てきました!
ラクロスが題材ということで…楽しみにしてましたが、ラクロス経験者としてはぉいおーい!って所ばっかでした。
なので、いくつかピックアップ☆
・審判が笛吹いた後にハーフタイム!と言う。
→言わない!笛だけだよ!
・クロスをケースに入れずに持ち歩く。ましてや、カバンをクロスに引っ掻けている(笑)
→ラクロス協会からクロスは汚物である!というお達しがあってから、必ずクロスケースに入れます。
・横1列に選手が並んで走っている。
→これ、最初に怒られる様なことだよ!普通、パスもらえないよ!
・化粧を気にするラクロス選手。
→映画だからだろうけど、化粧を気にする選手の描写は気にくわない。あんまりいないし。
・少林拳の投げ方
→真似するな!あと、柴咲コウのクレードルの仕方が変だった。
まぁ、こんなとこでしょうか…話も少林拳を広め、ラクロスをやり、悪党の中村トオルと闘うみたいな感じなんですが…
最後の展開が意味不明すぎる…。
なんか、戦闘中に中村トオル抱き締めてるし(゜゜;)?
自分の頭上に?マークがでた…付いていけませんでした。
これは、確実ラクロスやってた人しか楽しめないかも(^^;
みんなと観たから、楽しくて、笑えるシーンもありましたが、ラクロスじゃなかったら絶対観ないB級映画かなぁ…